2、すきやき

1、Sukiyaki​14th Nov 2018
Sukiyaki is a dish of thinly sliced beef. Shiitake mashroom, onion, tofu cooked in a pan at a table. Sugar, soy sauce and sake are added for flavor.

Comparison
Compared to sukiyaki, Shabu-shyabu, the other typical Japanese dish, is a dish of thinly sliced beef, and vegetables cooked in a pan. The ingredients are quickly boiled in broth, and then eaten after being dipped in a special sauce. Like in Shabu-shabu, ingredients are broiled. Unlike Shabu-shabu, it is flavored by sugar, soy sauce and sake.

History
It is often said that Sukiyaki symbolizes the westernization of Japan. Up to the Edo period, Japanese people had not eaten beef. Since the Meiji restoration, we began to eat beef, influenced by the western culture of cuisine. Sukiyaki is the kind of dish developed during the period.

Where
Let me tell you where you could eat delicious Sukiyaki. If you want to eat Sukiyaki, you might wonder where to eat it. There are two choices. One is a restaurant specializing this dish. The other is a kind of family restaurant. The former is my recommendation.

One of the famouse restaurant is named “今半” in Asakusa. Specializing this dish, the restaurant is a kind of haute cuisine. Prices are relatively more expensive that some other shops.

<まとめ>

1、ゆかた

2, Yukata​14th Nov 2018

Yukata is a light cotton kimono for summer wear. It is used for general relaxation and as sleeping wear. Yukata is also commonly worn at some summer events such as local festivals and fireworks displays.

Comparison
Compared to Yukata, Kimono is “little bid different”. Kimono is the long robe with wide sleeves and a broad sash that is traditionally worn as an outer garment by Japanese. Kimono can be worn not only in casual occasions but also in formal occations.

When
If you wear Yukata after taking a bath or clothes for a bedding, you must find how comfortable and convenient to wear, as long as you know how to tie your sash to fasten it.

How
You may wonder which side of the Yukata should be put on your body first. The right side of it is put on first, then the left side is covered on it. It is called “ 右前“. The reason is most people are right-handed and daily utensils such as purse are stored in the inner pocket on the left side. Considering the structure, it is easier for them to take it with their right hand.

Perry を練習

今日は職場の外人と、休み時間に二次試験の練習をしました。

ハロー通訳アカデミーの予想問題から、ランダムに問題を選んでというと、「何が弱点?」と聞いてくる。弱点が何かすらわからないほど、アウトプットの練習を全くしていないことに気づいた瞬間でした。

とりあえず、perry を選んだので、無理やり2分話してみました。

内容が薄いが、なんとか話切ったのです。

感想として、300選の暗唱を続けつつ、毎日プレゼンの練習をして、多くのテーマに慣れることが大切だと思います。

決まり文句

プレゼンの最後

Today, more and more foreign tourists are expected to visit Japan toward the 2020 Olympics and Paralympics. The preparations for the Olympics have already begun. Among them the most important thing is to let the visitors feel happy to have come to Japan. In order to do so, we, the guide-interpreters should make efforts to attend as much as we can with the O-MO-TE-NA-SHI sprits!

That’s all I wanted to tell you. Thank you for your kind attention.

どんなテーマがきても、1分30秒は話す力を身に付けたい!

全国通訳案内士 1次試験結果

本日、全国通訳案内士 1次試験の結果が発表されました。

合格していました。

引き続き、2次対策を続けます。

当日は日本的事象のスピーチコンテストと捉え、試験当日が楽しみになるよう、プレゼンのいろいろな予想問題を取り組みたいです。

300選の暗唱は、覚えられない英文が多くて苦しんでいます。今は一旦覚えた英文の、1日日50個の暗唱チェックが日課です。

もちろんスラスラ口から出てこないモノも多いのですが、少しずつ覚えてきた感触もあります。300選を1日で回転させて暗唱チェックができるよう、まずは地道に300選の暗唱!

合わせて、Esdicの通信教材も毎日聞いています。

明日からは職場の外国人に頼んで、プレゼンの練習をしてもらおうかと。
1日1個でも、1ヶ月で20回練習できるはず。

まずは2分話す感覚をつかむため、明日から練習します。

通訳案内士 2次感想

ある合格者の感想

ゲストスピーカーの方が言われた「どんなプレゼンテーマが来ても、それに繋げられる自分だけの定型文を事前に何パターンか用意しておく」ということも再認識することができ、ただひたすらテーマ別にまるまる暗記していた今までの勉強方法をもっと楽な形へと変更できる良いきっかけとなりそうです。少し肩の荷が降りた心地です。

日本的事象 300選 習熟度状況

1日10個の暗唱を終え、今は1日50個の暗唱をしています。
なかなか覚えられないですが、300選の暗唱アウトプットを繰り返し、長期記憶に移行させることが目標。

脳科学では、暗記用のカードの束は、薄いより厚いほうが、学習効果が高いそうです。10枚ずつ覚えるより、300枚のカードの束を暗記する方がいい。忘れた頃にそれを学習したほうが、長期記憶に移行しやすい。1回転したらほとんど忘れてるので、毎回暗記しなければならず、負荷が高い学習法。
試験対策にかけられる時間が限られているので、この300選を習熟させることを第一にしてます。

授業をとことん極めてみたい

先日の面談で、上司よりこんなことを頼まれました。
「2人の若手を、あなたの授業に見学に行かせてもいいですか。あなたは授業のスタイルがだいぶ出来上がっているようなので参考にさせたいのです」

意外な言葉だったので驚きましたが、とりあえず「いつでもどうぞ」、と。

今年はネイティブレベルの英語力を持つ生徒もいる、上位レベルのクラスを担当するので、授業を改善しなければと焦っていて・・・
そのために、今年の春に受けた、とある超進学校の英語教員の研修を参考に、その授業スタイルを、まずそのまま真似ることから始めました。

レベルが低い生徒も混在しているクラスなので、理解しやすいように何種類かの活動も加え、生徒を飽きさせないような授業展開に磨き続けたのです。
授業準備に時間がかかるのが難点ですが、ほぼ英語だけで授業が展開できるので、私も楽しい。

そんな授業を続けていたら、授業スタイルが評価されたようです。
もともと評価など求めておらず、目の前の生徒のことだけを考えて授業を改善してきたのが、結果としてよかったのかもしれません。

いまの授業の骨格は、英国留学の体験をベースにした、「海外で受ける英語授業」の感覚を生徒に与えることを意図して作っています。
この骨格は変えず、マイナーチェンジやカスタマイズをして、基礎力強化や応用活動も授業に含めてみたいと思います。

高校で教える英語授業を、とことんまで極めてみたい。
そんなこともたまに考えます。